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大型貨物・重量物専門の運送会社【日比野運輸 株式会社】

WHAT’S NEW

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トレーラー乗務員さん急募!!!(平成29年7月25日現在)

大型トラック乗務員さん募集中!(平成29年7月25日現在)

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【輸送システム】

[check]大型貨物・重量物輸送専門のトラックをさがしている。
[check]安全安心でかつ輸送実績のある会社をさがしている。
[check]土曜、祝日に電話したら電話がつながらない。
[check]納品先からの返品対応(往復)をしてほしい。
[check]キャンセル料が気になる。

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  • 荷主様・地域社会・物流の現場で働く人々が笑顔になるために、人と人の絆を大切にした事業運営というシンプルなシステムを貫いています。
    • 点呼によるアルコールチェック、計画的な運行管理が求められる中、事故防止対策として、荷主様のご理解をいただきながら最適な配車を心がけています。

大型貨物・重量物輸送専門

当社が専門輸送する大型貨物・重量物とは、目安として200kg以上もしくは2メートル以上の長尺物です。フォークリフトや天井クレーンなどを使って積み・降ろす必要があり工場間の輸送がメインです。

また、当社は路線便とはことなり荷主様一社の貸切便で路線便とはことなります。また、荷物が引取地から目的地に到着するまでに、積み降ろしを繰り返すため、当然トラックとドライバーが異なりますので、その間にクレームの対象となる危険性が増えます。当社の輸送では途中でドライバーが代わることはありませんので責任の所在が明確です。

路線便とは、集荷した多数の荷主様の荷物を各拠点で方面別に振り分け、お届け先の拠点へ一挙に移送し、移送先の拠点付近に一度に配送する仕組みです。ヤマト運輸や佐川急便などが代表例です。このシステムでは小口の荷物をたくさん集めることで個々の荷主様の費用負担を減らすことができます。

また、運送会社としても積載率をあげることでトラックの空きスペースを減らせるため効率が良いのが特徴です。但し、集荷・振り分け・お届けという工程を必ず踏むため時間がかかります。また、混載するため、積載効率の悪い2m以上の荷物や1000kgを超えるような荷物などは敬遠されます。

さらにウイング車といって屋根付きのトラックのため、天井クレーンを使って降ろす事は困難です。自社便とは当社所有の車輌(4t・大型・増トントラック・トレーラー)で当社専任のドライバーが輸送することです。

【平ボディによるトラック輸送】

  • 平ボディ専門なので天井クレーンでの積み、降ろしに対応しています。所属ドライバーは全員、玉掛の免許を保有しております。

平ボディトラックはシート掛けが必要

トラックシート
  • トラック業界においてトラックの種類はウィング車が主流となっています。雨の日もシートを掛ける必要がありませんし、パレットを使用する積載率も向上し非常に便利です。しかし、仮装(ウィング)部分の自重が増す分最大積載量が減り、重量物など単重が1トン以上であるような重量物を数個積む場合など過積載になる確率が増します。また、荷物の高さが法定内(一般道路では4.1m、有料自動車道は3.8m)であれば積載可能です。よって、4t平ボディの荷台高が約1.0~1.1m、大型平ボディが約1.5mですので逆算すると荷物高は平ボディなら4t車は最大3m、大型は2.6mとなります。実際はそれでけ高いと荷物事態の体積が大きくなり積載オーバーとなります。また、荷物の座りの悪いが大半なので当社では事業活動に記載の荷物寸法に原則限定しています。

平ボディトラックは専属契約が基本

平ボディの荷台
  • 工場より出荷・入荷される荷物の内、重量物は天井クレーンを使用するため平ボディタイプが使用されている。そのため専属契約をしているトラックの率が高く、通常のマッチング市場には平ボディタイプが登場しにくいという一面があります。当社の主力は汎用的な平ボディタイプのトラックです。その中でもユニック車は地場の現場仕事での需要が高く、ほぼ専属状態ですのでスポットでの車両確保は困難な状況です。現在は当社ではユニック車を保有しておりので、現場にて荷卸しする際は車上渡しに限定させて頂いています。


輸送実績

延実在車両数延実働車両数走行キロ実車キロ輸送トン数
14,235(日車)11,700(日車)1,423,153(キロメートル)825,429(キロメートル)147,694(トン)

(平成26年4月1日~平成27年3月31日)




【自家用トラックの費用対効果】

  • 「稼働効率の指標である「実働1日1車当たり輸送トンキロ」でみると、営業用トラックは自家用トラックの29倍の輸送効率を示しており、環境負荷の低減、消費エネルギー削減、 トラック積載率向上の観点からも自家用から営業用への転換が求められています。」
    (全日本トラック協会 資料より抜粋)

【輸送スタイル】

1【チャーター便】
重量物をA地点のみへ時間指定でお届けするスタイルです。積み合わせ1台のトラックで輸送するスタイル。積荷の性質・形状・品質上積み合わせが不可能な場合の完全貸切便です。原則として自社便ですので前々日の~15:00迄に申し込みが必要です。電話1本でご希望の場所・時間にトラックを手配いたします。


2【チャーター便Ⅱ】
チャーター便でかつ固定化された地域へ配送を定期でお受けするスタイルです。毎日同じ運行経路、同種の荷物なのでより安全確実に輸送することが可能です。計画的な配車が組めますので積載量及び時間指定などへの対応も可能です。
週・月単位での依頼で、かつ発着地のいずれが事業活動の輸送エリアの場合ご利用が可能です。


3【スポット便】
重量物を急な輸送依頼に対してトラック情報を駆使して輸送手配をするスタイルです。
※当日の11:00まで受付、愛知県内の運行かつ16:00迄の納品が原則です。

輸送に関する質問・お見積りは無料です。お問合せ下さい。

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